BLOG会長BLOG:人生一時が万事

2021.03.20
同時期に入門した賢一と昂弥
23歳の賢一がプロ37戦目でタイトルマッチ、24歳の昂弥がプロデビュー戦
この差は・・・差ではなく差異
タカヤのプロデビューが遅れたわけではない。タカヤのデビュー戦は7日後、そこが昂弥のスタート地点、ただそれだけのことである。
2名の弟子が意味合いこそ違えどとても意味のある試合に挑む。とても考え深い。
君のやる気スイッチはどこにある。己の内にあるのだろう。会長には押せません。
当ジムの生き字引、二人とも頑張って!
15年生の昂弥と10年生の一馬